巨幹残栄・浦幌炭鉱

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炭鉱や鉱山で、多くの社宅を見てきたが、これほど自然にかえりつつあるものはないだろう。
浦幌炭鉱は1954年に閉山。
屋根には木が生え、壁はコンクリートがはげている。
自然と同化し、年々美しくなる建物だ。
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by ysnowy | 2009-07-24 07:52 | 炭鉱 | Trackback | Comments(2)
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Commented by tosha at 2009-07-26 13:17 x
夏になると、人手が入らない建物はあっと言う間に壊れますね。
山の中だと結構辿り着くのも大変だったり。
Commented by ysnowy at 2009-07-27 13:08
tosha さん
夏は近づけなくなりますね。
あまり行きませんが。
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