神戸で写真展・SNOWYⅢ

f0173596_143250.jpg
f0173596_1432350.jpg

昨年の北海道・東川町文化ギャラリー、札幌の新さっぽろギャラリーに続き、今回は神戸のギャラリー「TANTO TEMPO」で写真展「SNOWYⅢ」を2月19日ー3月20日まで行います。
お近くの方、是非いらしてください。
[PR]
by ysnowy | 2011-01-31 14:11 | SNOWY | Trackback | Comments(6)
トラックバックURL : http://ysnowy.exblog.jp/tb/15425128
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by 猫おやじ at 2011-02-01 16:37 x
神戸の個展の成功を、おいのりします。おとといくらいの日経の最終面に「写真」というのは、もはや死語みたいな文章があったけど、フイルム固持派としては同感です。いつもゆく量販店のDPEもまた1社廃業して、200円増しでやってくれた2枚同時プリントがなくなってしまいました。1月25日だそうです。・・・・・さみしいなあ。
Commented by ysnowy at 2011-02-03 00:21
猫おやじさん
私は日経の記事は見ていませんが、そう簡単には写真はくたばらないと思います。(笑) 本当にフィルムがなくなったら考えますが・・・。
Commented by 猫おやじ at 2011-02-03 07:40 x
デジカメの大量撮影、補正機能の爆発的向上・・・これが根幹だとおもいます。だからといって「これは合成?」っていう眼でみると写真の意味が問われるし、とにかくフィルムは、なんとしても生き残ってほしいのです。相撲が大騒ぎ。関係者みんなわかってるのに口をつぐんでるだけのこと。写真は真実だけのツールであってほしいにゃ。デジカメ補正の八百長はゆるしがたいにゃ。
Commented by ysnowy at 2011-02-04 14:33
おやじさん
デジタルが主流なのは時代の流れですから仕方ないでしょう。
そして、誰でも簡単に写真(データー)が撮れてしまうのも。
「そこで何を撮るか、何を表現するかが問題なのでは」と思います。
Commented by 猫おやじ at 2011-02-04 18:05 x
やはり素材の発見、調理ですね。1枚の写真で世界がわかる写真。物語のある写真。表現の手段として形而下の主張のある作品に感動します。「写真は俳句」っていうけど、そうかもしれませんね。
Commented by ysnowy at 2011-02-05 13:30
猫おやじさん
そこが写真のおもしろさ、難しさだと思います。
銀塩、デジタル、どちらでもいいのです。
<< 80年代夕張70・冬の炭住 給水塔 >>