写真展「ヤマに在りヤマへ還る」

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SNOWY・2011年

写真展「ヤマに在りヤマへ還る」は多くの人の手助けにより成り立っている。
今までの写真展とは違うところだ。
準備段階で何時間も話し、写真の選択を決めた。
プリント作業もまだこれからだが、今から11月の写真展が始まるのが楽しみだ。
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by ysnowy | 2011-09-06 22:44 | SNOWY | Trackback | Comments(2)
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Commented by 猫おやじ at 2011-09-06 23:54 x
DNAを電子顕微鏡で見てるような作品ですね。雪の上に陽光が、建物に間から射し込んだものでしょうか。学生時代、反射顕微鏡で鉱物や岩石を徹夜で研磨して、あきずに観察していたことを思い出しました。写真の選択、大変でしたね。でも楽しそう。富士山写真家の岡田紅陽さんは38万枚の富士山を撮影したとか。デジカメ全盛の現代からすると、銀塩でその枚数とは想像だに、できません。
Commented by ysnowy at 2011-09-07 11:43
猫おやじさん
岡田紅陽氏の38万枚は凄い数です。
頭が下がります。
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