美唄通信番外編(最終回)・彫刻のある風景3夜景

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写真展の期間中雪に覆われた彫刻を見られたのは幸運だった。
例年は大理石の彫刻は冬カバーされているからだ。
来年このような状態を見ることはできないだろう。
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by ysnowy | 2011-12-23 11:53 | 炭鉱 | Trackback | Comments(2)
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Commented by 猫おやじ at 2011-12-25 01:21 x
光線の入り方が絶妙です。彫刻が厳粛になにかを訴えています。素人では、とても、こうはいきません。例年だと、このような姿は見られないと、いうことは僥倖でしたね。
Commented by ysnowy at 2011-12-25 10:22
猫おやじさん
例年は11月の始めの頃には大理石の彫刻は雪囲いをしてしまいます。今年は異例でした。ですからこの様に雪に覆われた作品が見られました。私は写真展の期間中ずっと見られたので幸運でした。もちろん写真も撮れましたし・・。
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