SNOWY・えたいの知れないモノ?

f0173596_1251799.jpg

2012年撮影

今日は東京は朝から暑い。
熱中症の危険性を天気予報でさかんに言っていた。
そんなわけで少しでも涼しい気分になりたくてSNOWYの写真を探し出した。
写真は今年、炭鉱町で写したもの。
私には、何だかえたいの知れない生物に見えた。
これも雪の造形の面白さの一つだ。
[PR]
by ysnowy | 2012-07-04 12:13 | SNOWY | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : http://ysnowy.exblog.jp/tb/17725335
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by 猫おやじ at 2012-07-05 06:03 x
得体のしれない動物っていますね。5年ほど前、肥料を腐熟させるためにポリバケツにためた汚水に、なにやら怪しいいきものが。水くらげの幼生かと思って、5-6匹採取して井の頭の動物園にもってゆくと「花あぶの幼虫」とあっさり。納得しました。三菱マテリアルさんの株主懇談会で猛暑で売れる缶ジュースの缶コストについて、質問「アルミは中身のジュースの5倍って本当ですか」「キャップ式は30-35円、ふつうの缶でも15-25円しますね」。お話を伺って、汗が出ました。
Commented by ysnowy at 2012-07-05 09:47
猫おやじさん
「得体の知れない動物?」こんな写真を撮っている私もそうかもしれません。(笑)
ところで、「アルミの缶ジュースの缶コスト・・」にほ驚きです。
貴重な資源としてリサイクルは当然ですね。
<< 昭和飛行機工業の給水塔 80年代夕張88・真谷地炭鉱 >>