萩原義弘とヤリアミサコ:写真と詩「私は母を産まなかった」のオープニング

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11月30日撮影

ヤリタミサコさんの詩の朗読と矢野礼子さんのヴァイオリンの演奏で展覧会が始まりました。
みなさんお出かけください。

12月8日(土)18:00~19:00
ヤリタミサコ、萩原義弘、菊地拓児(コールマイン研究室)の3人によるアートトーク
「目黒区美術館『‘文化’資源としての<炭鉱展>展』とその後」
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by ysnowy | 2012-12-02 22:43 | SNOWY | Trackback | Comments(2)
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Commented by 猫おやじ at 2012-12-04 07:11 x
詩の朗読とバイオリンの演奏。初めてでしたので新鮮でした。金子みすず、高村光太郎くらいしか詩になじんでいませんでしたので、現代詩はとても高い所にあって見上げるばかりです。
笹子TNの崩落、鉱山や炭鉱に起こる災害が,高速道路で起きたことに驚いています。目視で「安全管理」というのは、よくわかりません。
Commented by ysnowy at 2012-12-04 10:04
猫おやじさん
私もどこが「安全確認」なのか理解ができません。
手抜きそのものです。
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