夕張132・夕張の冬

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宮前町から見た清陵町の炭住街。
遠くから見るときれいだが、だいぶ古くなってきた。
かつての夕張新炭鉱の時代は賑わっていたが、現在は空き家が目立つ。
早いもので閉山から30年が経つ。
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by ysnowy | 2012-12-15 11:39 | 夕張 | Trackback | Comments(4)
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Commented by 猫おやじ at 2012-12-17 08:17 x
閉山から30年。炭住に、まだ生活者がおられるというのは、北海道ならではの話ですね。内地ですと会社が清算されて、関連施設も撤去されてしまうのが、普通ですが・・・・・。
選挙は、やはり、おおかたの予想どおりの結末でした。政治が経済やふつうの生活者に、やさしくあってほしいとひそかに思っています。
Commented by ysnowy at 2012-12-19 10:29
猫おやじさん
旧炭住は市営住宅になったため、現在は炭鉱関係者以外も生活しています。
そして、超高齢化社会です。
Commented by blindfaithex at 2012-12-22 08:27
はじめまして 夕張の町が好きで 年に何度か訪れます
素敵なお写真がいっぱいで感激して見せていただきました
雪景色の夕張も味わい深いのでしょうね
また お邪魔させていただきます 

あ・・・うさぎやのアンドーナツのフアンでもあります 笑
NAMI
Commented by ysnowy at 2012-12-22 11:30
NAMIさん
私は、夕張の冬が一番いいですね。
吉野家のカレーそばや以前ののんきのラメーンが好きでした。
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