残された時計

f0173596_20401910.jpg

いわき市で

壊れかけ炭住の中に柱時計が残されていた。
[PR]
by ysnowy | 2013-12-07 20:44 | 常磐 | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : http://ysnowy.exblog.jp/tb/21043067
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by 猫おやじ at 2013-12-11 18:56 x
当時の時計は、ぜんまい式でいちいち、まかなくては動きませんでした。軍歌に「時計ばかりが、こちこちと・・・・・」というのがありましたが、この時計も、しばらくは時を刻んでいたことでしょうね。10日の夜は、浅草のレトロな染太郎というところで、年に1度の集まり。南京事件の研究者・永井元さん、レジャー著述の梅沢克博さんと談論風発。竹島も尖閣も、つきつめると日本の領土では、ないという説明に、がっかりしながらもなんとか納得しました。
Commented by ysnowy at 2013-12-11 20:19
猫おやじさん、なるほど・・そうですか。
<< 「The Telegraph」... 黒い屋根・炭鉱住宅の記憶 >>