写真展「黒い屋根・炭鉱住宅の記憶」から

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炭住生活・いわき市内で

いわきでの写真展「黒い屋根・炭鉱住宅の記憶」も早いもので半分が過ぎた。
今週末は再びいわきへ。

お近くの方ぜひお出かけください。
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by ysnowy | 2013-12-17 09:43 | 常磐 | Trackback | Comments(3)
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Commented by 猫おやじ at 2013-12-19 17:19 x
山合いの家、のんびり時間がすぎてゆきます。親子猫か恋人猫が橋をわたるところは、都会のような交通禍の心配もなく、癒されます。銀座のにゃん活では、三越の前で「三丁目の夕日」の写真で知られた桐生の写真家齋藤利枝さんと4年ぶりに邂逅。銀座3丁目の「らん月」にご自身の作品が展示されていることを教えていただきました。
Commented by 猫おやじ at 2013-12-19 17:41 x
13日久し振りに上野の科学博物館に、猫とゆきました。紛争で卒論の指導教授が、なぜか、ここの加藤昭先生になり、半年通ったなつかしい所です。ボランティアの河野さんの丁寧な説明で日本館の鉱物展示だけを拝見しましたが、照明が暗くて、標本もよくみえず、産地名のルビも小さくて読めないという悲しさ。明るく見やすい展示が嫌われているような趨勢に愕然としました。つい、恵比寿の写真展を思い出してしまいました。
Commented by ysnowy at 2013-12-19 18:55
猫おやじさん
炭住から人が引っ越すと、猫が残されます。写真の炭住ではありませんが、「かわいそうと・・」おばあちゃんが餌を与えていました。
最近お展示は暗いですね。よく見えません。
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