足尾銅山

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足尾で写す。

年々銅山の社宅が少なくなってきている。
ここはいまだ現役で、しかもトイレは外にある。
「雪の日などは困る」と社宅の住人は言っていた。
貴重な社宅だ。
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by ysnowy | 2015-09-14 19:09 | 鉱山 | Trackback | Comments(2)
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Commented by 猫おやじ at 2015-09-15 07:15 x
足尾鉱山へは、子連れで観光にいっただけですが、鉱山の資料展示は充実していました。中学生のころ足尾を舞台とした「坑夫」という作品を読んで、坑内の中に入りたいと強く思うようになったものです。毎月のように見学とずり拾いしていた秩父鉱山では、「内緒だぞ」と採鉱課長の配慮で16歳にしてカーバイトランプの香りのなか「大黒坑」の坑内に潜りました。鬼怒川、阿蘇山と自然災害が続きます。暗黒と静謐の坑内がひょっとすると一番安全な場所なのかもしれません。
Commented by ysnowy at 2015-09-18 06:59
猫おやじさん、いろんな意味でこれからは日本では安全な場所?は無くなるかもしれません。
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