80年代夕張114・夕張新炭鉱事故から34年

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1982年写す。

1981年10月16日起きた夕張新炭鉱での大規模なガス突出事故から34年が経つ。
事故が起きた時、天候が急変し霰が降ったことを元炭鉱マンから聞いたことがある。
今日の夕張は穏やかな天気で暖かいという。
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by ysnowy | 2015-10-16 17:18 | 80年代夕張 | Trackback | Comments(2)
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Commented by 猫おやじ〔みなせあやこ猫〕 at 2015-10-16 23:05 x
34年前の事故でした。時を経ずして長女の生まれた日にも三池で大きな事故がありました。いま、その夕張ではズリ山から比重選鉱で残炭回収とか。事故で亡くなった方たちの遺産です。産経の10月人事。本社の枢要な立場の人が甲府支局長。昔、青年海外協力隊の関係ボランティア団体を立ち上げ代々木の青年館で「韓国からの通信」の読書会をしていると、いきなり中年の韓国人たちが、やってきて不穏な雰囲気。それとは無関係ですが前後して、朝日のソウル支局長が浦和支局長に。新聞社の人事は唐突です。さて、ロッテ惨敗。意気消沈ですにゃ。
Commented by ysnowy at 2015-10-17 09:06
事故から34年もたつと、さすがに関係者が少なくなってきています。今回は夕張に行けませんでしたが、釧路市博物館で30年前の夕張の写真を展示し、また改めてあの頃のことを思いだしました。
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