ペダルカー

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1993年・松尾鉱山で

雲上の楽園と言われた鉱山の社宅には、懐かしいペダルカーがあった。
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by ysnowy | 2016-02-13 00:37 | 鉱山 | Trackback | Comments(2)
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Commented by 猫おやじ at 2016-02-19 09:46 x
硫化鉄鉱の生産が中心の鉱山だっただけに高級なペダルカーも発錆が半端ではありませんね。子供のころは、せいぜい三輪車くらいが関の山で、こうした遊具には無縁でした。渋谷ハチ公で癒し猫していると、大柄のめがねの若い警察官が歩み寄り「猫さんじゃ、ないですか」。銀座4丁目交番の安藤さんでした。10月の異動で築地署から渋谷署の地域課にうつられたそうです。ここにいる訳を話すと「そういうこともあるんですね」。「警察職務倫理の基本」をよく分かっておられる人です。2月中旬からねこを連れて梅祭りには湯島で2時間。銀座でねこに刺し盛りをたべさせてからハチ公へ。週末の日課となりました。カメラマニアのお年寄りたちに「なんで銀座に来ないの」と訊かれるのも日課です。
Commented by ysnowy at 2016-02-19 20:06
猫おやじさん、松尾は裕
松尾は裕福だったと思います。子供の遊具からも解ります。最近はハチ公ですか。渋谷の新たな名物になりますね。
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