荒川鉱山の冬

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冬の荒川鉱山。
この冬の秋田地方は雪が少なく例年の三分の一だという。
雪の白とカラミの黒、このコントラストが美しくまるで古城の様だった。
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by ysnowy | 2016-03-08 20:30 | カラミ煉瓦 | Trackback | Comments(4)
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Commented by 猫おやじ at 2016-03-10 17:40 x
雪の白さと鉱山施設のコーヒーブラウンが調和して、いい雰囲気ですね。高浜原発の操業差し止めや野球賭博の事案。ともに規制委員会やNPBの調査委員会の無力ぶりが露呈したようにみえます。難波江の中生代化石産地を訪れた15年前、高浜原発のあたりを遊弋していると電力会社のパトロール車の検問を受けてしまいました。3月上旬、西武第二で現役時代、親しくさせていただいた二軍監督、投手コーチ、二軍総括に差し入れ。立ち話で野球賭博の話をすると、「プロ野球の勝負は、あるいみ博打だけど、あやしい博打は、いけませんね」。事情通によると読売の賭博選手はカジノを入れれば10人以上とも。あきれてものが言えません。
Commented by ysnowy at 2016-03-11 08:59
読売の賭博問題は、これは相当根深いものがあると思いますが、開幕前の大事な時、無関係な選手などの野球関係者は気の毒なことです。
Commented by 猫おやじ at 2016-03-15 08:15 x
読売の金権体質は球団だけでなく、選手にも蔓延していたことが次々に明るみになり、昨日は産経、今日は朝日と一面に報道。NPBの、のんびりしたコメントが読売依存を図らずも露呈して、さらに読売は産経を名誉毀損と抗議とか。まさに噴飯。15、6年前、日ハムの鴨川キャンプやロッテの館山キャンプに「おっかけ」していましたが、ロッテの選手たちが練習終了後、運動公園から宿舎のリゾートホテルまで5kmくらいをランニング。海岸通りにときたま向かいからやってくる乗用車に歓声。仲のよい選手に訊いてみるとプレートナンバーの最後のひとけたの奇数・偶数で「賭け」をしているとのこと。額は100円単位らしいのですが、すこしがっかりした記憶があります。球場で円陣を組む選手たちは5億円くらい貰う人もいて平均5000万円とも。金銭感覚の麻痺と球団の無管理、無監督の帰結としては、大相撲の八百長騒ぎと同じ大事件であることを球界人すべてが自覚しなくては、いけませんね。
Commented by ysnowy at 2016-03-15 20:30
読売の金まみれな体質にはあきれるばかりです。賭博問題と共にこれではファンは離れていきます。
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