頼城小学校跡

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芦別市にある頼城小学校の校舎は、煉瓦つくりとなっている。
かつてたくさんの炭鉱の子供たちが通った。
三井芦別炭鉱が閉山となり廃校になったが、今でもその堂々たる赤レンガの校舎は健在である。
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by ysnowy | 2016-10-31 15:35 | 炭鉱 | Trackback | Comments(2)
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Commented by 猫おやじ at 2016-11-03 07:34 x
過疎地の学校は次々に閉鎖されてゆきますが、有効利用の手立てはないものでしょうか。オリンピック施設の費用と効果で連日、報道されていますが、わずか3週間の大会に血道をあげるより、こうした休廃止施設の運用や維持管理に、情熱を注いでもらいたいものです。魚市場のおかしな設計に責任逃れの実務者のみなさん。決裁の32の印形は、まさしく責任をとる意思表示のあらわれです。民間会社の管理職なら、たとえメクラ判でも責任が問われるのは当然ですね。
Commented by ysnowy at 2016-11-03 14:41
まったくその通りですね。
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