大仁金山

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今年はどんな写真が撮れるのだろうか。
止まったままの時計。大仁金山で写す。
巨幹残栄から。

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by ysnowy | 2017-01-04 22:35 | 鉱山 | Trackback | Comments(2)
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Commented by 猫おやじ at 2017-01-05 17:30 x
時計の時刻は、4時50分で止まっていて、そこで鉱山の命脈が尽きたのでしょう。時計のメーカーの英工舎というのも、いまはなく、時間の経過と無常を感じます。自分がお邪魔したときは、まだ事務所にスタッフがたくさん、おられたのですが、もう半世紀も前のことになりました。さて、円安が止まりません、持ち株の含み益も実力以上になって、しまい、近い将来の暴落を予感します。
Commented by ysnowy at 2017-01-08 18:11
現在は壊され何も残っていません。
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