春の国立天文台・三鷹キャンパス

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東京・三鷹の国立天文台の春。
国登録有形文化財と桜が見られるのがいい。
これからは新緑、そして秋には紅葉も楽しめる。

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by ysnowy | 2017-04-10 18:01 | 近代建築・産業・土木遺産 | Trackback | Comments(2)
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Commented by 猫おやじ at 2017-04-11 23:09 x
大学や研究機関には、桜並木が似合いますね。18切符の最終利用日、日没後の自治医大の無照明の桜鳴並木が、なんとも妖艶でした。八高線、上越線、磐越西線、東北本線と乗りましたが桜の花は関東だけで、期待した線区では、梅の花が3分から5分咲きでした。猫は、3月13日から恒例の上野公園、隅田公園、目黒川中目黒東急ストアうらの3か所で花見猫。それも6日で終わりました。上野では、産経の納富さんが丁寧に猫を撮っていかれましたっけ。
Commented by ysnowy at 2017-04-14 13:24
巨木の桜が多く、人もあまりいないのでのんびり見られるのがよいです。
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