三菱南大夕張炭鉱・南部青葉町炭住街

f0173596_11184689.jpg
夕張川の対岸に広がっていた南部青葉町の炭住街。
早春の光で屋根が輝いていた。
1990年写す

[PR]
by ysnowy | 2017-05-14 11:24 | 夕張 | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : http://ysnowy.exblog.jp/tb/27806322
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by 猫おやじ at 2017-05-15 09:11 x
一見すると、いま、いろいろ話題の太陽光パネルにも似ている光景です。当時は、もちろん太陽光パネルは、存在していないわけで、まじめに暮らす人たちの暮らしのパネルです。モラルが問われる「ふるさと納税」。ギャンブル太陽光パネル。楽して儲ける、そうしたあさましさは、そこには、ありません。きのうの日曜は、神田祭。ロッテ球団の手塚部長さんに会いにゆきましたが。奥様が出られて「いま、回っています」。宮本町の総代で、御幣をかざしている姿を2年前拝見しましたっけ。金曜、土曜は三塁ベンチ上でロッテとハムのゲーム観戦。呆れて6回くらいで帰りました。しかし敗け続ける原因が、すこし理解できました。
Commented by ysnowy at 2017-05-15 19:37
太陽光パネルと言われるとそのように見えますね。今年のロッテはどうなのでしょうか。最下位街道まっしぐらですね。
<< 古い店舗 夕暮れの炭住街 >>