多摩川の霧と送電線

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気温-2℃、湿度74%。
今年に入り一番の好条件が重なり美しい霧が見られました。


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by ysnowy | 2018-01-11 12:27 | 日常 | Trackback | Comments(2)
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Commented by 猫おやじ at 2018-01-12 20:02 x
平成5年10月、札幌から岩見沢をとおって三笠から更に北上して化石採集にゆく途中、出発してすぐ江別に入るあたりで50m前も見えない霧。交通情報でも霧の発生は案内がなく、2kmほど進むと、嘘のような青空。それが川霧だったことを知るには、少し時間がかかりました。毎月第二、第四金曜日は100円になる中央区の銭湯。55歳の定年までお世話になった会社の本社のすぐ近くに「金春湯」という、ささやかな銭湯があります。月に25日猫とお邪魔する居酒屋にお風呂セットをキープしてあるので、きょうもいそいそと2時に入浴。夏場は浴槽から10m先に見える番台の上にある掛時計の文字板が、気温6度のきょうは全く、不分明。これも浴槽の湯温と洗い場の温度差によるミニ霧?
Commented by ysnowy at 2018-01-13 10:59
昼間の銭湯。いいですね。
猫活の疲れをいやしてください。
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