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カテゴリ:足尾
  • 足尾銅山・戦前の新聞
    [ 2011-07-31 16:05 ]
  • 足尾銅山
    [ 2010-11-26 11:13 ]
  • 足尾銅山
    [ 2010-01-21 09:43 ]
  • わたらせ渓谷鉄道
    [ 2009-08-11 22:25 ]
  • 足尾・足尾駅
    [ 2009-08-10 15:13 ]
  • 足尾銅山大煙突
    [ 2009-07-10 12:10 ]
  • 足尾銅山
    [ 2008-12-18 20:02 ]
  • 巨幹残栄・足尾銅山
    [ 2008-08-12 15:02 ]
足尾銅山・戦前の新聞


古い社宅の壁に幾重にも新聞が貼ってあった。
それは隙間風を防ぐものあろうか、古い社宅でよく見かけた。
新聞を見ると生活していた時代が読み取れた。
昭和40年代の新聞が多かったが、時には戦前のものもあった。
撮影を忘れ、読むのに夢中になっていた。


by ysnowy | 2011-07-31 16:05 | 足尾 | Trackback | Comments(4)
足尾銅山

 

写真は90年代に撮影したもの。
最近精錬所が解体されたという。
解体された後をまだ見ていない。
ここ10年近くで足尾は激変したと思う。
数多く見られた社宅は解体され更地が目立つし、周辺の山々も緑が濃くなってきた。
山々の緑が戻りつつあるのは嬉しいことだが、鉱山の施設がなくなっていくのは寂しい。
これも一つの歴史なのだろうか。
by ysnowy | 2010-11-26 11:13 | 足尾 | Trackback | Comments(2)
足尾銅山


久しぶりに大煙突を見に行った。
製錬所は解体が進んでいると言う。
何れはなくなるようだ。



by ysnowy | 2010-01-21 09:43 | 足尾 | Trackback | Comments(0)
わたらせ渓谷鉄道


わたらせ渓谷鉄道の開業から、早いものでもう20年が経つ。

私にとっては今だ旧足尾線のイメージが強い。
私が子供の頃はC12が重連で走りっていた。
無煙化後はDLの重連貨物、そしてキハ20が走りタブレットを交換していた。
わ鉄になってから、水沼駅に温泉ができたり、トロッコ列車が走るなど、現在は観光鉄道のイメージが強くなった。もちろん地元の人たちの貴重な足は変わらないが・・。

写真は、選鉱所を背景に旧銅山の社宅の横を走るデーゼルカー。
美しい渓谷沿いを走る列車もいいが、やはり足尾らしい風景は、鉱山と鉄道だと私はかってに思っている。
by ysnowy | 2009-08-11 22:25 | 足尾 | Trackback | Comments(4)
足尾・足尾駅


久しぶりに足尾を訪れた。
木造駅舎の足尾駅は変わらずいい。
大正時代のレンガのランプ小屋には歴史を感じる。
立派な文化財だ。
by ysnowy | 2009-08-10 15:13 | 足尾 | Trackback | Comments(2)
足尾銅山大煙突

1998年・足尾銅山

この数年足尾には行っていない。
涼しくなったら行こうと思う。

日光と合併したが、夕張と共に気になる町だ。

by ysnowy | 2009-07-10 12:10 | 足尾 | Trackback | Comments(2)
足尾銅山

足尾銅山・大煙突

足尾のシンボル、製錬所の大煙突。
高さ46.2メートルで、1919年に建てられた。
この日は上空に虹がかかった。
かつて、足尾では夜間に二重に虹がかかった事例があると言う。
たいへん珍しい事だと言う。

一度、夜の虹を見てみたいものだ。


by ysnowy | 2008-12-18 20:02 | 足尾 | Trackback | Comments(2)
巨幹残栄・足尾銅山

足尾銅山社宅跡

廃家のパネルは、70年代のアイドル岡田奈々。
我々の世代にとっては懐かしい顔。
足尾にはたくさんの社宅があった。
しかし、人が住まなくなり、少しずつ解体が進む。
この写真があった社宅も解体され更地となっていた。
岡田奈々はどこに行ってしまったのだろうか。






by ysnowy | 2008-08-12 15:02 | 足尾 | Trackback | Comments(0)