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趣のある家

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いわき市で23日写す

震災前には、中心街このような家がたくさん見られたが、多くが解体された。
趣のある家は、見ていて飽きない。
by ysnowy | 2013-12-24 22:57 | 近代建築・産業・土木遺産 | Trackback | Comments(2)
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Commented by 猫おやじ at 2013-12-26 19:12 x
まだ、アルミや新建材のない、戦後一桁のころの木造住宅ですね。このような趣きのある家は、茅葺きの家同様、古民家に分類される時代になりました。昔、新座市や八潮市の古民家解説の冊子の制作をさせていただきましたが、いまや、こうした家こそが民家園に移築されるべき時代ですね。日曜日、秋葉原のガード下で現金やクレジットカードを抜かれた皮財布を拾い、70mさきの万世橋警察に。玄関に立つ警杖姿の中年の美人警官に子猫たちを提示して「にゃん活」。「かわいいですね。でも、虐待って110番入るんですよ」。こまったものにゃ。
Commented by ysnowy at 2013-12-26 20:40
猫おやじさん
ほんと貴重な民家となりました。
ニャン活が虐待ですか。そのように見る人もいるのですね。
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