80年代夕張131・宮前町

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買い物帰りだろうか。
凍てつく炭住街を歩く親子。
夕張市宮前町で1982年写す。

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by ysnowy | 2018-03-16 22:21 | 80年代夕張 | Trackback | Comments(2)
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Commented by 猫おやじ at 2018-03-17 23:46 x
親子の両手の位置が絶妙ですね。なぜ、こういう素晴らしい構図になるのかが信じられません。先週の某スポーツ新聞に「二死無走者からツーラン」の記事に絶句。今日の毎日新聞の財務大臣と大田理財局長の写真のエトキに「理財局長をみつめる」とあるのに、大臣は口をへの字に曲げて正面を見据える。これにも絶句。最近の新聞は、なかなか別の意味で「絶妙」です。おとといは西富士宮の「すし久」へ子猫2匹と訪問。ロッテの池野捕手の実家です。駅前のタクシー乗り場の人に訊くと、「もう店はやめてる」。やむなく帰宅してから、お店に電話して「10年前、猫とおじゃましたのですが」とお話ししましたが、忘れておられました。行く川の流れは・・・・の心境です。きょうは、ハチ公前で拾った定期券を京阪の川島社長に郵送。樟葉ー枚方間の通勤定期95750円。東京の交番に届けても、本人へ届かないので、そうしました。それにしてもハチ公前では、財布、携帯l、切符、定期券をよくみつけます。ことしになって新幹線の京都や大阪行き切符3枚、いこか、すいか5枚、携帯2台、財布3個。すっかり駅前交番の顔なじみになりました。
Commented by ysnowy at 2018-04-03 09:25
もうすっかりハチ公前の顔ですね。
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