多摩川・満開の桜

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早朝の多摩川。
朝日に生える多摩川土手の桜。
昭島市で

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by ysnowy | 2018-03-30 23:42 | 日常 | Trackback | Comments(6)
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Commented by 猫おやじ at 2018-04-09 10:48 x
今年の春は、春分の日に雪がつもり、2日後には靖国のサクラが開花。月がかわるころには、満開となり、8日には葉桜。8日の花追いの18切符の旅では、水戸線あたりは、葉桜に。那須高原入り口の蒲須坂駅のサクラも散り初めて、黒磯あたりが満開。白河では、まだ2,3分咲きでした。10日の日は、中央線、身延線を子猫2匹と車窓からの花見とゆきたいものです。
Commented by ysnowy at 2018-04-09 15:39
駆け足で通り過ぎた春でした。おかげでいろんな幅がいっぺんに咲いていました。
Commented by 猫おやじ at 2018-04-09 22:17 x
津軽の春は「梅と桜と林檎の花の揃い踏み」というように、北国の春の花暦は、せっかちですね。ことしの異常気象には、東京も北国の趣きでしたね。我が家でも水仙とちんちょうげが同時に開花。梅の花も、3週間たっても、いまだに咲き誇っています。いじましく根っ子だけ、埋めて、リサイクルを狙った、小松菜も、3cmくらいの背丈で、健気にも黄色い菜の花になってしまいました。明日の18切符身延線の旅は、飯田線の旅にしようと思い始めました。もっとも東北本線や常磐線の無人駅のように、定番の「駅舎の横に大樹の桜」への期待は、飯田線では、どうも、もてそうもありません。始発に乗れば、豊橋に16時16分。国分寺に23時。同伴猫は、1匹に。
Commented by ysnowy at 2018-04-09 22:25
> お気おつけて・・。楽しんできてください。
Commented by 猫おやじ at 2018-04-11 10:21 x
飯田線の桜は、伊那地区が満開、飯田は散り、水窪あたりは山の桜は錦絵。中部天竜を過ぎると葉桜でした。飯田線は電子マネーが使えず、駒ヶ根駅で、スイカ対応の中年女性のために10分停車。3両の編成に乗客30人。停車駅ごとの集札や、無人駅から乗り込む人に、すぐ、追いかけて切符の発券。まるで昔の乗り合いバスの車掌さん、そのもの。気賀澤さんという車掌さんのほかにも乗客対応の車掌さんもいましたが、乗車券の収入と人件費を考えると、ほとんどがワンマン運転の身延線のほうが、経費節減になるような気がしました。
Commented by ysnowy at 2018-04-13 11:43
飯田線は、存続しているだけでもいいと思います。
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