石灰窯跡

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古城の雰囲気が漂う石垣は、かつての石灰窯の跡。
青梅市で写す

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by ysnowy | 2018-05-08 17:24 | 鉱山 | Trackback | Comments(2)
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Commented by 猫おやじ at 2018-05-08 22:20 x
青梅の石灰資源は、首都圏の建設に多大の貢献をしたようですが、石灰石を焼成して、生石灰や消石灰を生産されていたのでしょう。所沢から新秋津の間に西武線によりそうように敷設された赤さびた線路。もう20年くらいは経っている。たまたま作業をしている西武鉄道の保線の方に理由をたずねると「吾野の石灰運搬用にJRが新設したのですが、どうも利用されることは、ないようですね」。もったいない話。8日は後援会長をしている歌手さんの声援に錦糸町に。1時間前に着いたので、名物からすの見学。かたのり猫をつっついたり、わたしの足の親指を親しげについばんだり、なかなかのやんちゃさん。そんな、ペット出身〔たぶん〕のからすを撮影する民放4社。のどかな風景でした。
Commented by ysnowy at 2018-05-26 20:57
石灰石の輸送のため青梅鉄道(青梅線)も開業。近代化へ大きな貢献をしています。
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